UTSU-WA? with しかまファインアーツ

UTSU-WA?との共同企画により下記のイベントを開催致します。
お問い合わせ、お申し込みは下記UTSU-WA? 公式ウェブサイトよりお願い致します。

UTSU-WA? with しかまファインアーツ 「うつわと食のEAST&WEST」

東洋と西洋の融合を目指したイギリス人陶芸家、バーナード・リーチ。
今回特別に、リーチ工房のカップ&ソーサーを珈琲とともにご提供します。
また、リーチの流れを汲む現代陶芸家のお二人をお招きし、その作品でkilnシェフ・船越雅代によるスペシャルメニューをサーブいたします。
しかまファインアーツ オーナー四釜尚人氏と、参加陶芸家によるトークも予定しています。

<日時>
10.31 FRI OPEN 12:00 12:30 – 14:00
10.31 FRI OPEN 19:00 19:30 – 21:30
11.01 SAT OPEN 18:30 19:00 – 21:00
◎各回とも限定8名様

<場所>
Kiln Cafe
京都市下京区西木屋町四条下ル船頭町194 村上重ビル1F
※ 金曜昼の会のみ、Kiln(同ビル2F)で開催

<会費>
31 FRI(昼)8,000円 料理2〜3品・1ドリンク付き
31 FRI(夜)& 1 SAT(夜) 12,000円 料理3〜4品・3ドリンク付き

<参加作家>
平山元康 山田洋次 リーチ工房(The Leach Pottery)

<協力>
しかまファインアーツ Kiln 村上重ビル

<お申し込み>
info.utsuwa@gmail.com
氏名(お連れ様がいる場合はお連れ様も)・電話番号・メールアドレス
参加希望日時をお送りください。追ってご返信いたします。
現品・展示品のご購入も可能です。(リーチ工房については数量限定・複数申込の場合は抽選。後日発送)

UTSU-WA?

Kiln

しかまファインアーツ

About Us

柳宗悦氏らが提唱した「民藝」の精神を礎にしています。
バーナードリーチを核とし、民藝運動の個人作家の初期作品、日本と英国の古民藝を中心に扱っています。
-living with art- をキーワードに、生活を彩り身近に置いて心休まる美術工芸品を紹介していきたいと考えています。
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民藝781号

民藝781号 (2018年1月号)発刊されました。
特集は「棟方志功と柳宗悦」です。

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リーチ工房の珈琲マグカップ

リーチ工房のコーヒーマグ / 1960年代
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民藝の日本 京都高島屋

日本民藝館創設80周年記念
民藝の日本
- 柳宗悦と「手仕事の日本」を旅する -

柳宗悦が日本各地で蒐集した日本民藝館の所蔵品を中心に、各地の民藝館の所蔵品を加えた約170点が展観されます。

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民藝780号

民藝780号 (2017年12月号)発刊されました。
特集は「愛媛民藝館開館50年記念特集」です。

以下、日本民藝協会公式ウェブサイトよりの転載です。

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「我孫子築窯100周年記念 バーナード・リーチ展」

特別展「我孫子築窯100周年記念 バーナード・リーチ展」

バーナードリーチは本年生誕130年を、また我孫子の柳宗悦邸内に窯を築いて100年を迎えます。本展では日本民藝館所蔵の我孫子時代のリーチ作品を中心に展観されます。
また展覧会会期中には様々なイベントが開催されますので詳細は公式ホームページをご参照ください。

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河井寬次郎展

没後50年 河井寬次郎展
―過去が咲いてゐる今、未来の蕾で一杯な今―

河井寬次郎記念館所蔵作品を中心に初公開の山口大学所蔵作品など陶芸、木彫、書、調度など
河井寛次郎の仕事の全貌が展観されます。
また2018年1月21日(日)午後2時より鷺珠江氏(河井寬次郎記念館・学芸員)の講演会が開催されます。

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リーチ工房の筒型コップ

Beaker / Leach Pottery, 1950-60′s

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濱田庄司展 / 大山崎山荘美術館

没後40年
濱田庄司展 -山本爲三郎コレクションより

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寒風春木窯の半筒猪口

半筒猪口 / 沖塩明樹(寒風春木窯)

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能野焼仏花器

種子島 能野焼仏花器

能野焼は種子島の能野(よきの)にあった日常雑器を生産した民窯です。
江戸期を中心に稼働するも明治中期には閉窯したようです。

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