黒田辰秋展

美術館「えき」KYOTO 開館20周年記念 京の至宝 黒田辰秋展

京都に生まれ、1970年に木工芸における初の重要無形文化財保持者(人間国宝)となった、木漆工芸家・黒田辰秋(1904-1982)の京都に於ける初めての回顧展です。

会期:2017年9月2日(土) ~10月9日 (月)
会場:美術館「えき」KYOTO ジェイアール京都伊勢丹隣接
開館時間:午前10時~午後8時(入館締切:閉館30分前)

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有元利夫展 – 物語をつむぐ

有元利夫展 – 物語をつむぐ
2017年9月16日(土) – 12月10日(日)
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民藝776号

民藝776号(2017年8月号)発刊されました。
特集は「舩木研兒 – 人と仕事 -」です。

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ウィンザーチェア 日本人が愛した英国の椅子

特別展「ウィンザーチェア -日本人が愛した英国の椅子-」

ウィンザーチェアがイギリスで生まれたのは18世紀前半と云われています。全て木の部材で作られたこの椅子は、民藝運動の中で柳宗悦や濱田庄司、芹沢銈介、池田三四郎といった人々から高い評価を得、西洋家具の代表として認知されていきます。本展では日本にあるウィンザーチェアの優品と、関連する欧米の多様な椅子を嘗てない規模で展観し、その造形美を紹介します。 ※日本民藝館公式ウェブサイトより転載

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バーナード・リーチの梟

バーナード・リーチ Bernard Leach (1887-1979)の素描「梟」。
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工藝を我らに 二〇一七

工藝を我らに 二〇一七
- 資生堂が提案する美しい生活のための展覧会 -

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民藝775号

民藝775号(2017年7月号)発刊されました。
特集は「バーナード・リーチと鳥取」です。

鳥取民藝美術館では、「吉田璋也とバーナード・リーチ」展を9月10日まで開催中ですが、本号は、バーナード・リーチと鳥取についての足跡をたどる関連特集を組みました。
図版には、リーチ筆の素描やリーチが鳥取を訪れた時の写真などを紹介しております。

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棟方志功の眼 / 石井頼子

棟方志功の眼(改訂版)/ 石井頼子著
改訂版では新たに三編が加わり、また日本民藝館館長・深澤直人氏との対談も収録されている。

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JAPANGRAPH 07/沖縄

JAPANGRAPH 07/沖縄 が発刊されました。7号の特集は「沖縄」です。
編集長の森善之さん渾身の作、先ずは手に取って見ていただきたい一冊です。

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バーナード・リーチ -生涯と作品-

バーナード・リーチ -生涯と作品- 日本語版

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