ロンドンのクリスマスライト

With best wishes for Merry Christmas and a Happy New Year 2015.
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ゴシックの精神 / バーナード・リーチ

ゴシックの精神はバーナード・リーチ Bernard Leach (1887-1979) がロンドンの美術学校時代に製作したエッチングの作品で、彼自身「自分のエッチングの中で最良の作品の一つ」と述べています。
作品についての詳細は たくみ第50号/バーナード・リーチのエッチングと初期楽焼の作品 で志賀直邦氏が詳しく書かれているのでご参照ください。。
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Antiques Market in London

イギリス出張最後の朝は4時起きでロンドン郊外の競馬場で開催されているアンティークフェアへ友人と行きました。
家具、ジャンク中心ですがこういうマーケットに来る度のワクワクする気持ちは初めてイギリスへ渡った頃を思い出します。
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The Studio

ルーシー・リー Dame Lucie Rie (1902-1995) は20世紀に英国で活躍したオーストリア出身の陶芸家。
英国人陶芸家バーナード・リーチ Bernard Leach (1887-1979) と親交を持った。

ロンドンのハイド・パーク近くにあるアルビオン・ミューズ Albion Mews の住居兼工房であるザ・スタジオ The Studio を拠点にした。

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Christmas in London

アップが遅くなりましたが2013年12月にロンドン・ピカデリーサーカスに出現した巨大なスノードーム。
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松田米司英国展新聞記事

9月13日より開催されている北窯の松田米司さんの英国セント・アイヴスでの展覧会 “Yoneshi Matsuda – A Tradition in Okinawan Pottery” の会期も残すところあと2日となりました。
先頃、英国の地方新聞2紙に取材を受けアートレヴュー欄に掲載されました。
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“Yoneshi Matsuda – A Tradition in Okinawan Pottery”

企画&コーディネートを担当させていただいた沖縄県読谷村 読谷山焼北窯の松田米司さんの英国セント・アイヴスでの展覧会
“Yoneshi Matsuda – A Tradition in Okinawan Pottery” が現地時間9月13日より始まります。
沖縄の伝統的な陶器が英国の人々の眼にどのように映るのか、また食卓で使われるのか楽しみです。
10月11日まで。

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バーナード・リーチの陶板

陶板(タイル)はバーナード・リーチ Bernard Leach (1887 – 1979)の重要な仕事の一つであるが、生涯二人のための墓を製作している。

アルフレッド・ウォリス Alfred Wallis(1855~1942)は素朴派の画家、そしてリーチ・ポタリーで秘書を務めたエドガー・スキナー Edgar Skinner (1850—1925) と彼の妻エディスEdith Skinnerの墓である。

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リーチ工房の窯焚き

英国コーンウォール州のセント・アイヴスにあるリーチ工房 Leach Potteryを訪問した際、ソーダ釉噴射をみることができました。
ソーダ釉の噴射は窯焚きの終盤に約十数分間隔で数回行われます。
この作業が終われば窯焚きもいよいよ佳境です。

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北の大地

鈍色の雲の間から射す冬の光
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