有元利夫展 – 物語をつむぐ

有元利夫展 – 物語をつむぐ
2017年9月16日(土) – 12月10日(日)
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高松張子展

京都民芸資料館 秋季特別展 「高松張子」展

四国・高松張子中興の祖、宮内フサ作品を中心に古作より現代作までを展観します。

宮内フサ
1883-1985 明治-昭和時代の郷土玩具(高松張子)作家
「鯛(たい)持ちえびす」は,昭和34年の年賀記念切手の図案に採用されました。
昭和60年12月23日死去。102歳。香川県出身。旧姓は梶川。

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リーチ工房の山水紋小壷

リーチ工房製山水紋小壷

日本の民窯を想わせるデザインの小壷は所謂スタンダードウェアとは一線を画する作品。
類例を見つけられず、リーチが理想とした「東と西の結婚 Meets East and West」を端的に現す一品であると考えます。

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民藝776号

民藝776号(2017年8月号)発刊されました。
特集は「舩木研兒 – 人と仕事 -」です。

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ウィンザーチェア 日本人が愛した英国の椅子

特別展「ウィンザーチェア -日本人が愛した英国の椅子-」

ウィンザーチェアがイギリスで生まれたのは18世紀前半と云われています。全て木の部材で作られたこの椅子は、民藝運動の中で柳宗悦や濱田庄司、芹沢銈介、池田三四郎といった人々から高い評価を得、西洋家具の代表として認知されていきます。本展では日本にあるウィンザーチェアの優品と、関連する欧米の多様な椅子を嘗てない規模で展観し、その造形美を紹介します。 ※日本民藝館公式ウェブサイトより転載

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懸仏

懸仏 室町時代
この可愛いミニ懸仏は銅板を打ち出しで装飾したもの
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バーナード・リーチの梟

バーナード・リーチ Bernard Leach (1887-1979)の素描「梟」。
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工藝を我らに 二〇一七

工藝を我らに 二〇一七
- 資生堂が提案する美しい生活のための展覧会 -

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リーチ工房の水注

このミルクジャグはバーナード・リーチ Bernard Leach (1887-1979)がデザインし、工房で製作されたスタンダードウェアと呼ばれる作品群のひとつ。
酒次、花入など幅広く食卓上で活躍する一品。

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バーナード・リーチ Bernard Leach

バーナード・リーチ Bernard Leach (1887-1979)

英国の陶芸家。
白樺派、民藝運動とも関わりが深く、柳宗悦、濱田庄司等と親交を結んだ。

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